噛み締め癖の改善方法とは

2018年10月01日


.
50代前半のお客様。
.
.
ウエスト周りや、ヒップ・脚のラインがかなり変わりました。
.
.
頭の形もかなり変わりまして、頭蓋骨や頭皮が柔らかくなりました。
.
.
背骨や肋骨の関節のズレが起きますと、脳脊髄液の流れが悪くなり、頭蓋骨が膨張して硬くなります。
.
.
そうなると、表情筋や咀嚼筋のコリが生じます。食いしばり癖も起こってきます。
.
.
歯のすり減りや欠けが起こっている方は、頭蓋骨が膨張し、頭の硬さがかなり増しています。
.
.
頭蓋骨自体は押しても揉んでも柔らかくなりません。むしろ下手にいじると弊害が生まれます。
.
.
背骨や肋骨を調整しますと、頭蓋骨が柔らかく、小さく整い、噛み癖も軽減します。
.
.
ちなみに背骨の調整で起こる、頭蓋骨のサイズの変化は著しく、帽子のサイズが変わるほどです。



Posted by 次世代整体salonあかえボディコンディショニング at 00:14 | Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
噛み締め癖の改善方法とは
    コメント(0)